ValueSMS ValueSMS

TEL:0120-676-175

受付時間:平日10:00 - 18:00

FAX DMの効果について

FAXDMの効果って?

見てもらえる可能性が高い

見てもらえる可能性が高い

封書の中に入っているダイレクトメール(以下DM)は未開封のまま処分される可能性が高い半面、FAX DMの場合、内容をチェックした上で保存されるか、処分するかの判断がされます。

DMの以上の効果が期待できる

DMの以上の効果が期待できる

つまり、「誰かの目に必ず留まり」ます。FAX DMは過去、荒っぽい営業ツールというイメージがありましたが、現在では大手企業の商品宣伝、あるいは社労士様などによる助成金申請代行のお知らせなどにも活用されており、今やコストや「情報を伝える」という役割を踏まえるとDMの以上の効果があります。

FAXDMの効果が出る理由

費用対効果という意味では、FAX DMの方が断然効果が高い

DMに比べ約1/20の配信コストで閲覧率100%

DMの場合、最低でも郵送コストが1通82円(税込90円)はかかります。さらに封入するチラシの作成・印刷・封入などにも時間とコストがかかります。

一方、FAX DMの場合は約1/20の配信コストで済む上に、チラシを印刷・封入する手間がありません。費用対効果という意味では、FAX DMの方が断然効果が高く、記した内容は目に必ず留まる「閲覧率100%」で効果は絶大です。

FAX DMなら低予算で大規模な新規開拓が可能

配信コストが低いため、テストマーケティングとしてFAX DMを使用される企業様は多くあります。
例えば1万件にテストマーケティングとしてDMを送付したとします。

  • 1通82円(税込90円)

    DMの場合

    DMの場合

    配信コスト

    1通82円(税込90円)✕1万通=82万円(税込90万2千円)

    チラシ作成・印刷・封入の時間とコストを考えたら、
    100万円(税込110万円)はかかる。

  • 1通4円

    FAX DMの場合

    FAX DMの場合

    配信コスト

    1通4円(税込4.4円)✕1万通=4万円(税込4万4千円)

    文面を作成するのは内製でできるので、
    それほどコストはかからない。

さらに、FAX DMの場合、公開されているFAX番号宛ての送信なので、
基本的には伝えたい情報が顧客の手元に届きます。
つまり、大規模な新規開拓が可能!
FAX DMはマス向けに適した媒体と言えます。

FAXDMは確実に見てもらえる

FAXですので、伝えたい情報は必ず誰かの目に必ず留まる上に、コストが安価なため、複数回送信できて送信先に対しての刷り込みも可能です。

さらに『Value FAX』では、差込印刷機能を利用し、送信先の担当者のお名前も入れられますので、より効果的です。今すぐビジネスにつながらなくとも、送り続けることで、何かの拍子でFAX DMを送った成果につながることもあります。

FAXDMはWeb広告では出会えないお客様と出会う事ができる。

WEB広告は能動的だが探しているもの以外は目に留まらない

Web広告は能動的。既にお客様自身の求めているモノ・コトがあり、それに対して検索を行えば、広告が表示されます。しかし、裏を返せばお客様が探しているもの以外は目に留まらないことになります。

FAX DMはマス広告的扱いなので受動的

一方、FAX DMはマス広告的扱いなので受動的。情報が送られてくることによって、お客様にとって有益な情報が舞い込んでくることになります。
特にFAX DMで多いのは助成金申請に関する情報です。助成金の情報はお客様にとってあまり馴染みのない情報です。FAX DMは受動的な媒体であるからこそ、有益な情報発信媒体となっているのではないでしょうか。

FAXDMでは何ができるのか

FAX DMとは、簡単に言えば「企業のFAXにDMを送信すること」です。
企業情報、商品情報、宣伝などに利用するケースが大半です。
配信コストも格安なので大量、かつ高頻度での情報発信が可能となります。

FAXDMのメリットとは

  • 配信コスト

    配信コスト

    FAX DMの施策で大切な部分は、継続して送り続けることです。配信コストがそれほどかからない分、繰り返し配信することが可能なので継続的に配信される企業様も多く、販売促進や企業情報の発信の場として利用されています。

  • 閲覧率100%

    閲覧率100%

    他のDMは未開封のまま処分されてしまう可能性が高く、情報が伝わりにくい部分があります。
    しかし、FAX DMの場合は、情報を記したFAXを送信するため、伝えたい情報が必ず目に留まります。

FAXDMのデメリットとは

  • 配信コスト

    FAX DMのクレームの代表例として、多少なりとも送信拒否のクレームも発生します。そうしたクレームに対応するため、『Value FAX 』では、送信FAXに送信拒否のチェックボックスを配して、それら情報を蓄積し、クレームに対する対応の徹底を図っていくことを推奨しております。

FAX DMは広報ツールとしても活用できる

広報ツールとしても活用できる

FAX DMは営業ツール・販売促進から始まった手法ですが、「情報を伝える」という趣旨を考えたら企業の最新情報を掲載する「プレスリリース」として活用することも可能です。
実際、FAX DMを使ってマスコミ向けにプレスリリースを配信する企業もあるほどです。

地域・業種からターゲットを絞り込み

地域・業種からターゲットを絞り込み

FAX DMはFAX番号から地域を選別し、さらに登録されている企業データより業種を特定することで、FAX DMを届けたい企業にピンポイントで送ることができます。これにより無駄なコストの発生を防ぎながら、FAX DMの効果を最大限に発揮していきます。そのためには掲載数が多く、さらに情報が最新の法人リストを保有するFAX DM業者に依頼するのが最適だと考えます。

他のDMと比較

  • FAX DM

    FAX DMイメージ

    コスト ◯

    郵送の1/20
    およそ4円(税込4.4円)程度

    閲覧率 ◎

    100%

  • 郵送DM

    郵送DMイメージ

    コスト ×

    1通82円(税込90円)以上
    チラシ作成・印刷・封入などを考えたらさらにコストはかかる

    閲覧率 △

    未開封のまま処分もある

  • メールDM

    メールDMイメージ

    コスト ◎

    配信自体にコストはかからない

    閲覧率 △

    迷惑メール設定の可能性もある

ダイレクトメールツールは大きく分けて「FAX DM」、「郵送DM」、「メールDM」があります。
上記は3種類のDMを「コスト」と「閲覧率」で比較した表です。
FAX DMは他のDMと比べて、費用対効果の高いDM媒体と言えます。
さらに最新の法人リストであれば、FAXの到着率も格段に上がります。