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FAXDMについてのお役立ち情報

FAXDMで効果を上げるための原稿の作成方法

FAXDM原稿イメージ

モノクロゆえの工夫が必要

FAX DMは特性上、カラフルさで目を引くことはできません。
しかも「郵送DM」や「メールDM」とは異なり、「閲覧率100%」なので、「原稿」は非常に重要となります。
ポイントは「キャッチコピー」と「配信元にマッチした内容」です。
ほぼ文字でしか表現できないため、キャッチコピーでどれだけ興味を引くかが大きな鍵を握っています。
そして、内容に関しては飲食店なら元気さ・明るさなどを全面に押し出したものにしたり、士業の方でしたら少し堅めな内容で作ることで、FAX DMを受け取った方の信頼度も変わってきます。
業種に応じた硬軟・強弱を受けることが原稿作成のキーポイントです。

とても簡単に活用できるFAXDMについて

利用可能アプリケーションイメージ

わずか4ステップで送信完了

FAX DMは非常に簡単に使用できます。「Value FAX」では、「原稿登録」「リスト登録」「配信予約」「結果確認」のわずか4ステップのみ。専用機器を設置するような手間もいりませんし、ソフトのダウンロードなども行いません。普段お使いのWord、Excel、PowerPoint、PDFなどのデータをそのままお使いいただけます。※PDF推奨
さらに、FAX DM用の原稿雛形や業界最多クラスの450万件が掲載されている配信リストは無料提供しております。

FAXDMの効果を高めるための秘訣とは

FAXDMの効果を高めるための秘訣

継続配信が高い反応率に結びつく

一番は『継続的に配信を行うこと』です。一回や二回の配信では、お客様に貴社名はなかなか定着しませんが、続けることで貴社名は定着していきます。
FAX DMはメールDMや郵送DMとは異なり、閲覧率100%で配信コストも抑えられるので、継続的に配信できる上に広く多くの方々に見ていただけるDMです。

FAXDMを使うことで効率的に集客できる

FAXDMの効果を高めるための秘訣

業種や地域の選別でターゲティング

FAX DMを配信する際に使用する「リスト」は、業種や地域を選別できるため、ターゲティング戦略が可能となります。
マス広告に近い発想で利用すると、安価に利用できるため大量に、しかも継続的に発信できるメリットがあります。
さらにターゲットを決めることで集中的にFAX DMを打ち続けることもでき、非常に効率的な広告にもなるといえるでしょう。

FAXDMの知られざる効果やメリットについて

FAXDMの知られざる効果

閲覧率100%・低価格!

1つ目は「閲覧率100%」。郵送DMやメールDMとは異なり、必ず誰かの目に留まります。郵送DMは封も開けられず、メールDMは迷惑メール設定されていたら、誰の目にも留まらないまま、処分されてしまいます。
2つ目は「低価格」。コストが非常に安価で済みます。郵送DMの場合、郵送料が82円、さらに中身のチラシの制作費や印刷などを踏まえると、相当なコストがかかります。
しかし、FAX DMの場合はコストがあまりかからないため、継続的な配信が可能となり、この「閲覧率100%」「低価格」というメリットを兼ね揃えたDMはFAX DMしかありません。

FAX一斉配信で効率よくDMを送ろう!

最短で10分後にはFAXで一斉配信

最短で10分後にはFAXで一斉配信

FAX一台でFAX DMを一枚ずつ送っていませんか?それは非常に非効率な上に、FAXを占領してしまうことで他の社員の業務をストップさせているかもそれません。
Value FAXでは、配信原稿がPDFだった場合、最短で10分後にはFAXで一斉配信が可能。また、1時間あたり約6万件の大容量のFAXDMの配信が行なえます。

難しい新規営業でも効果的に顧客を集められる手法とは

FAX DMは郵送DMとは異なり、配信コストが安価に抑えられる上に、配信リストをうまく使い、業種や地域などを絞ったターゲティングが可能となり、新規営業にとっては、非常に有益な販促手法となります。Value FAXでは、配信コストが1枚2.5円と業界最安値、さらに所有するリストは業界最多の450万件・1250業種が掲載。しかもリストフィーはいただきません。

FAXDM業者を選ぶポイント

全国にFAX DM業者はたくさんありますが、FAXDM業者を選ぶポイントを紹介します。

  • 送信料の安さ

    FAXDMはどの企業もサービスはほぼ同じです。決め手となるのは「送信料の安さ」です。1枚あたりの送信料は業界平均4円ですが、ValueFAXでは、最安値の2.5円。しかも通常、送信料に上乗せされる、リストフィーはいただきません。

  • リストの鮮度とボリューム

    FAX送信をする際、必要となるのが「リスト」です。そのリストで大切なのは「鮮度」と「ボリューム」。「鮮度」とは、リストに掲載されている企業の最新情報が掲載されているかどうか、「ボリューム」とは、どれだけ多くの企業が掲載されているかがポイントです。ValueFAXでは、毎日リストの更新を行っているので、鮮度は新鮮。また、掲載している企業数も業界最多レベルの450万件、1,250業種を掲載しています。

  • 万全なサポート体制

    FAX DMは基本的に、お客様が自身で作られることが多いのですが、やはりなかなか難しい。を送りたいけれど、なかなかうまいこと原稿が作れないという場合には、原稿作成のサービスをご用意しております。
    また、一度クレームが発生した企業には送信しない「送信禁止番号共有機能」もシステム内に有しております。

FAXDMを会社の業務効率に役立てるには

FAXDMを会社の業務効率に役立てるには

販促ツール以外の活用法も

FAX DMというと、ひと昔前の販促ツールのように感じられるかと思います。しかし、FAX DMの大きな特長である「コストの安さ」を生かして、継続的に発信する販促ツールとして今、注目されています。
これまで紹介したように、FAX DMをお送りするだけに留まらず、最近ではテレアポ前にFAX DMを送り、反応を伺うケースもあります。また、電話を取られた方の業務が止まる、アポインターの人件費などの課題も多くあるなか、FAX DMは販促ツールという範囲を越え、業務効率や人件費抑制などにも活用されてきています。

FAXDMを送るときには、
社会的なイメージに合った原稿作成をしよう

FAXDMを会社の業務効率に役立てるには

業種イメージは重要です

FAXという特性上、限られた色・枚数の中で情報を伝えなければいけません。そこで、送り主の社会的なイメージもありますので、顔が見えない分、原稿内容を意識していただきたいと思います。
例えば、弁護士や社労士、税理士などの「士業」の方はやはり「信頼・確実・正確」などのイメージがあるため、FAXDMでも、そのイメージを踏襲した原稿にすることが大切です。士業の方がお送りされるFAXでは、少し「かしこまった」FAXでも大丈夫だと言えます。
かたや飲食・小売業の方は、「元気・活気・明るさ」を全面に押し出した原稿の方が社会的なイメージとマッチしやすいと思います。