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導入事例

事例1

短期間でFAXDMの反応率を
大幅にアップさせた秘密とは?

それまでのお悩み

それまでのお悩みイメージ

FAXDMを送り続けるがなかなか反応率が上がってこない

「FAX DMはコストが低く、費用対効果の高いツール」というご認識だったA社様。
それまで別の業者でFAX DMを実施されておりましたが、なかなか効果が表れなかったため、ValueFAXにご相談をしてくださいました。

それまでのFAX DM

それまでのFAX DMイメージ

プロ仕様の広告型FAX DM

それまでのFAX DM原稿を拝見すると、デザイン性をメインとされた、いわゆる「広告型」の原稿でした。専門の業者様に依頼し、デザイン、レイアウト、文字、イラストにこだわったプロ仕様のもので、ひと目で広告と分かる原稿になっておりました。

イラストが多く、 インクの大量使用でクレーム多発

イラスト部分でインクを大量に使用するため、受信側のFAX機を専有する原因にもなり、クレームも多くなっておりました。

Value FAXからの提案

「広告型」から「文書型」へ

デザイン性をメインとした「広告型」の原稿ではなく、
連絡文書のような、いわゆる「文書型」への変更をご提案しました。

結果

それまでのFAX DMイメージ

「文書型」に変更したことにより、届く確率アップ

一般的に企業では、まず事務社員が送信されたFAXを手に取ることが多いかと思われます。その場合、ひと目見て「広告だ」と分かれば、決裁権を持っている経営者などへの手元には届かず、ゴミ箱や裏紙として使われることが多くなるかと思います。
「文書型」原稿のFAXは、「連絡文書」のような形式で送られてきますので、決定権の持つ経営者などへFAX DMが届く確率が高くなり、そのため、反応率も上がるわけです。

大量にインクを使わないので、クレーム激減

文書型にすることにより、大量にインクを使用することもなくなりますので、クレームの数も格段に下がることになりました。

事例2

低コストで効率良くFAXDMを
送信できるシステムはあるのか?

それまでのお悩み

それまでのお悩みイメージ

低コストで、自分たちのタイミングでFAX DMを送信したい

自社サービスの販促のためにFAX DMをご利用されていたB社様。
以前は、自社でFAX送信するも、業務効率が上がらず、FAX DMの業者に任すも使い勝手が悪かったため、Value FAXにご相談をしてくださいました。

それまでのFAX DM

それまでのFAX DMイメージ

自社で一件ずつ送信

かつて自社でFAXDMを送信していました。しかし、FAXにて一件ずつ送信しておりました。その後、件数の増加もあり、業務効率を図るため、外注業者に委託しました。

FAX DM業者に依頼するも、費用が高く融通が効かない

しかし、委託した外注業者にFAX DMを依頼すると、「送信の○日前に申込が必要」、しかも「費用が高い」など、運用面で融通が利かない点に不満を感じていました。

Value FAXからの提案

業界最安値の単価とシンプルな送信手続き

業界最安値の単価とわずか4ステップという、至ってシンプルな送信手続きをお伝えしました。

結果

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最安値の秘密は、Value FAXがインフラメーカーだから!

日本でFAXDMのプラットフォーム構築している企業は、2019年5月現在で僅か4社。その他のFAX DM業者は4社が構築しているシステムを利用しています。つまり、システム利用をする料金が価格に反映されていきます。
一般的にFAXDM業界では1枚あたり平均4円、安いと言われる会社様でも3円ですが、Value Faxは1枚あたり2.3円~です。
なぜこのような価格を実現できるのか?それはValue FaxがFAXDMのプラットフォームを構築し、そのインフラシステムを提供するメーカーだからです。つまり、他のFAXDM代行業者のように料金に上乗せすることがありません。
さらにValue Faxは最新システムを搭載。他社様が提供しているインフラシステムの機能と比較しても遜色なく、機能によっては他社様以上を実現している機能もあります。

基本は4ステップ。 シンプルだから誰もが利用できる

ValueFaxでは「誰でも簡単に操作ができるシステム」を目指しており、FAXDM送信の予約から配信、その結果確認まで、お使いのブラウザから僅か4ステップで可能。ユーザー様がブラウザ上でFAXDMの予約を行うことができるシステムとなります。
B社様へご提案させていただいた当初は「PC操作は苦手だから…」とおっしゃられていたものの、丁寧に紹介をさせていただくと1週間後には「好きな時に予約、好きな時間帯に送信できて、好きな時に結果を確認できる。以前の代行業者よりも安く、こんな簡単にFAXDMを送信できるなら、もっと早く相談すればよかった」と大変喜んでいただきました。

事例3

「プッシュ型営業」と「プル型営業」の合わせ技!?
テレマーケティング営業の切り口としてFAXDMを利用する方法とは?

それまでのお悩み

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決裁者様に電話を繋げたい。

テレマーケティング営業の一つの壁として、「受付でのお断り」があります。
特に新規営業については、受付でお断りされる事が多く、なかなか決裁者様に電話を繋げて頂く事が出来ません。
今回、テレマーケティング営業をされている会社様より、「FAXDMを使って、決裁者様へ電話を繋げる方法はないか?」というお問合わせを頂きました。

それまでのFAX DM

それまでのFAX DMイメージ

FAXDMをどう活用していいかわからない

「FAXDMはコストが安いし、やってみなよ!」とお知り合いの会社様からのお話もあった様ですが、今回ご相談頂いた会社様は日本古来の営業方法であるプッシュ型営業をメインとされておりました。
FAXDMの様なプル型営業をどの様に組み合わせたらいいのか、またどの様に移行させるのが良いか、イメージが湧かなかったとの事でした。

「プッシュ型営業」と「プル型営業」

テレマーケティング営業は「用がなくても顧客の所へ訪問」や「電話を掛けてアポイントを取って訪問」といった「プッシュ型営業」となります。
企業側から積極的に情報を発信したり、営業をかけることで顧客との関係を築き成約へと繋げていく手法です。

反対に、FAXDMはサービス・製品に対し顧客が自発的に興味を持ち行動を起こさせるよう喚起する「プル型営業」となります。

「プッシュ型営業」と「プル型営業」、正反対の営業方法をうまく活用できる方法はないものでしょうか。

Value FAXからの提案

「プル型営業」の"FAXDM"を送信した後、
「プッシュ型営業」の"テレマーケティング"を実施

“「プッシュ型営業」から「プル型営業」への移行”する為に、FAXDMを使うのではなく、
テレマーケティング営業の補完として、FAXDMを利用する事をご提案しました。

結果

それまでのFAX DMイメージ

"先日お送りしたFAXの件"という魔法の言葉

これまで新規の会社様にテレマーケティングを行うと、受付時に新規営業お断りを受ける事が大半でしたが、「先日送りしたFAXの件で」とお伝えすると、受付の方も取引先企業と思ってくださり、決裁者様に直接お電話を繋いで頂ける件数が増えたとの事でした。

テレマーケティング営業の稼働効率の向上

受付時のお断りが少なくなり、決裁者様に直接営業する回数が増えた事で、アポイント獲得は以前と比較しても格段に多くなりました。
また、「担当者不在」など日を改めて架電する回数も減りましたので、新規獲得に対して、効率良く稼働が出来る様になりましたとお喜び頂けました。

結果、FAXDMはアポイント獲得に繋がるのか?

決裁者様へのアタック回数が増える事はアポイント獲得チャンスが増える事と同じですので、FAXDMはアポイント獲得に繋がっている会社様が多いです。
また、受付時のお断りが多いと、アポインターの営業力もなかなか育っていきませんので、たとえアポイント獲得が出来なかったとしても、決裁者様との接点が増えていく事で、営業力向上に一役買っているとも言えますので、「プッシュ型営業」の補完という形で「プル型営業」を取り入れてみるのはいかがでしょうか。

株式会社ValueではFAXDM送信後のテレマーケティング代行を行っております

今回の導入事例はテレマーケティング営業を行われている会社様にFAXDM送信のご提案でしたが、その反対でFAXDM営業をメインに行われている会社様に対して、テレマーケティング営業を実施する事もオススメです。
ですが、テレマーケティング営業を実施するにはコスト面や経験が必要となり、なかなか手を出しづらい営業手法ではありますので、株式会社Valueでは“テレマーケティング代行サービス”を行っております。
コールセンター経験豊富な営業とアポインターが所属しておりますので、商材に合わせて臨機応変にご対応が可能となります。

まずはよくあるご質問からご覧頂きまして、ご不明点等ありましたら、お気軽に一度ご相談くださいませ。

〈よくある質問〉
テレマーケティング代行
https://web.value-fax.com/faq/#cat16