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FAX DMの効果について

FAXDMの効果って?

見込み顧客にDMを開封される可能性が高く、反応率が良い

見込み顧客にDMを開封される可能性が高く、反応率が良い

封筒の中に入っているダイレクトメール(以下DM)は開封されないまま処分される可能性が高いです。一方、FAX DMの場合は、紙で送られてくるため封書のDMとは違い、初めから開封された状態で見込み顧客の手元に届くため、そのまま読み進めてくれます。そのため、「なんとなく読んでみたら気になった」とお問い合わせに繋がり、最終的には商品の購入へのきっかけにすることができます。

DMの以上の効果が期待できる

DMの以上の効果が期待できる

FAX DMは、ちょっとした休憩時間に話題の一つとして読まれたり、仕事の息抜きの際に読まれることが多いため、DM以上の効果を期待できます。一昔前まではFAX DMは荒っぽい営業ツールというイメージがありましたが、現在では、大手企業の商品宣伝、あるいは社労士様などによる助成金申請代行のお知らせなどにも活用されております。見込み顧客に「自社の商品情報を届ける」という役割において、FAX DMは非常に低コストで見込み顧客からの反応も良く、効果が高いマーケティング手法だと考えられます。販促活動において、FAX DMは外せないでしょう。

FAXDMの効果が出る理由

費用対効果という意味では、FAX DMの方が断然効果が高い

DMに比べ約1/20の配信コストで閲覧率100%の販促手法だから

DMの場合、最低でも郵送コストが1通82円はかかります。さらに封入するチラシ・クーポン等の作成・印刷・封入などにも時間とコストがかかります。

一方、FAX DMの場合は約1/20の配信コストで済む上に、チラシ・クーポン等を印刷・封入する手間がありません。費用対効果という意味では、FAX DMの方が断然効果が高く、記した内容は目に必ず留まる「閲覧率100%」で効果は絶大です。

FAX DMなら低予算で効果の高い大規模な新規開拓が可能

配信コストが低いため、テストマーケティングとしてFAX DMを使用される企業様は多くあります。
例えば1万件にテストマーケティングとしてDMを送付したとします。

  • 1通82円

    DMの場合

    DMの場合

    配信コスト

    1通82円✕1万通=82万円

    チラシ作成・印刷・封入の時間とコストを考えたら、
    100万円はかかる。

  • 1通4円

    FAX DMの場合

    FAX DMの場合

    配信コスト

    1通4円✕1万通=4万円

    文面を作成するのは内製でできるので、
    それほどコストはかからない。

さらに、FAX DMの場合、公開されているFAX番号宛ての送信なので、
基本的には伝えたい情報が顧客の手元に届きます。
つまり、大規模な新規開拓が可能!
FAX DMはマス向けに適した媒体と言えます。

FAX DMは確実に見てもらえるため効果が高い

FAX DMは、伝えたい情報が必ず誰かの目に留まる上に、コストが安価なため、複数回送信できて、送信先に対しての刷り込みも可能です。

さらに『Value FAX』では、差込印刷機能を利用し、送信先の担当者のお名前も入れられますので、より効果が高い販促が可能です。今すぐビジネスにつながらなくとも、送り続けることで、何かの拍子で商品購入やお問い合わせなどの成果につながることもあります。

FAXDMはWeb広告では出会えないお客様と出会う事ができる効果の高い販促ツール。

WEB広告は能動的だが探しているもの以外は目に留まらない

Web広告は能動的。既にお客様自身の求めているモノ・コトがあり、それに対して検索を行えば、広告が表示されます。しかし、裏を返せばお客様が探しているもの以外は目に留まらないことになります。

FAX DMはマス広告的扱いなので受動的

一方、FAX DMはマス広告的扱いなので受動的。情報が送られてくることによって、お客様にとって有益な情報が舞い込んでくることになります。
特にFAX DMで多いのは助成金申請に関する情報です。助成金の情報はお客様にとってあまり馴染みのない情報です。FAX DMは受動的な媒体であるからこそ、有益な情報発信媒体となっているのではないでしょうか。

FAXDMでは何ができるのか

FAX DMとは、簡単に言えば「企業のFAXにDMを送信すること」です。
企業情報、商品情報、宣伝などに利用するケースが大半です。
配信コストも格安なので大量、かつ高頻度での情報発信が可能となります。

FAXDMのメリットとは

  • 配信コスト

    配信コスト

    FAX DMの施策で重要な部分は、継続して送り続けることです。配信コストがそれほどかからない分、繰り返し配信することが可能なので継続的に配信される企業様も多く、販売促進や企業情報の発信の場として利用されています。

  • 閲覧率100%

    閲覧率100%

    他のDMは未開封のまま処分されてしまう可能性が高く、情報が伝わりにくい部分があります。
    しかし、FAX DMの場合は、情報を記したFAXを送信し、封筒ではなく紙で届けるため、伝えたい情報が必ず目に留まります。

FAXDMのデメリットとは

  • 配信コスト

    FAX DMのクレームの代表例として、多少なりとも送信拒否のクレームも発生します。そうしたクレームに対応するため、『Value FAX 』では、送信FAXに送信拒否のチェックボックスを配して、それら情報を蓄積し、クレームに対する対応の徹底を図っていくことを推奨しております。

FAX DMは広報ツールとしても活用できる

広報ツールとしても活用できる

FAX DMは営業ツール・販売促進から始まった手法ですが、「情報を伝える」という趣旨を考えると、企業の最新情報を掲載する「プレスリリース」として活用することも可能です。
実際、FAX DMを使ってマスコミ向けにプレスリリースを配信する企業もあるほどです。

地域・業種からターゲットを絞り込み

地域・業種からターゲットを絞り込み

FAX DMはFAX番号から地域を選別し、さらに登録されている企業データより業種を特定することで、FAX DMを届けたい企業にピンポイントで送ることができます。これにより無駄なコストの発生を防ぎながら、FAX DMの効果を最大限に発揮していきます。そのためには掲載数が多く、さらに情報が最新の法人リストを保有するFAX DM業者に依頼するのが最適だと考えます。

他のDMと比較

  • FAX DM

    FAX DMイメージ

    コスト ◯

    郵送の1/20
    およそ4円程度

    閲覧率 ◎

    100%

  • 郵送DM

    郵送DMイメージ

    コスト ×

    1通82円以上
    チラシ作成・印刷・封入などを考えたらさらにコストはかかる

    閲覧率 △

    未開封のまま処分もある

  • メールDM

    メールDMイメージ

    コスト ◎

    配信自体にコストはかからない

    閲覧率 △

    迷惑メール設定の可能性もある

ダイレクトメールツールは大きく分けて「FAX DM」、「郵送DM」、「メールDM」があります。
上記は3種類のDMを「コスト」と「閲覧率」で比較した表です。
FAX DMは他のDMと比べて、費用対効果の高いDM媒体と言えます。
さらに最新の法人リストであれば、FAXの到着率も格段に上がります。
販促・マーケティングツールとしてFAX DMを活用し、その高い効果を感じてみませんか?